公益社団法人 日本プラントメンテナンス協会

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国家検定 機械保全技能検定

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【お知らせ】

平成27年度(2015年度)以降、同じ年度・同じ回の機械保全技能検定で学科試験・実技試験の両方を受検し、両方とも合格された方には、合格証書が交付されますので、本サイトでご案内している「合格証書交付申請」の必要はありません。

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特級、1級の技能検定の合格と認定された者に対しては厚生労働大臣名の、2級、3級、基礎1級および基礎2級の技能検定の合格者に対しては日本プラントメンテナンス協会名の合格証書が交付されます。
なお、技能検定に合格した者だけが、「技能士」と称することができます(職業能力開発促進法第50条)。

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次の場合に、合格証書の交付を受けるためには、「合格証書交付申請」の手続きが必要です。

【ご注意】
平成27年度以降に、機械保全技能検定の学科試験・実技試験の両方を受検して、両方に合格した方は、この手続は不要です。
合格発表後に合格証書が交付されます。
<合格証書交付申請が必要な場合>

1.学科試験および実技試験を異なる年度に受検し合格

例)平成26年度以前に学科試験に合格し、平成27年度の試験で実技試験に合格した


2.学科試験または実技試験の免除資格を取得、かつ、免除されていない試験(実技試験または学科試験)を受検し合格

例)平成26年度以前に実技試験に合格し、平成27年度に短期課程普通職業訓練の修了時試験合格かつ修了(学科試験免除資格取得)した。

例)平成26年度以前に短期課程普通職業訓練の修了時試験合格かつ修了し(学科試験免除資格取得)、平成27年度に実技試験を受検し合格した。


3.学科試験、実技試験の両方の免除資格を取得

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随時受け付けます。
※申請書が当会に到着してから交付まで2~3ヵ月ほど要する場合があります。

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下記の書類を、郵送にて申請してください。
※(1)〜(3)は必須となります。(4)〜(5)は該当者のみ必要です。
※団体において複数名の方の分をまとめて申請される場合は、 技能士認定 合格証書交付 団体申請確認書を添えてご郵送ください。

<合格証書交付申請に必要な書類>

(1)合格証書交付申請書
こちらからダウンロードできます。必要事項を記入してください。

(2)学科試験、実技試験の合格を証する書類または試験免除資格を証する書類


  必要書類 手数料
学科試験、実技試験それぞれを異なる年度に合格した 学科試験の合格を証する書類の写し(※1) 表1 不要
実技試験の合格を証する書類の写し(※1) 表1
学科試験は免除、
実技試験に合格した
学科試験が免除となる証明書の写し(※2) 表2
実技試験の合格を証する書類の写し(※1) 表1
実技試験は免除、学科試験に合格した 実技試験が免除となる証明書の写し(※2) 表2
学科試験の合格を証する書類の写し(※1) 表1
両方の試験の免除資格を有している 学科試験、実技試験が免除となることを証する書類の写し 表3 2,160円(税込)

「例」の表一覧はこちら

※1:合格を証する書類の写しは、2014年度(平成26年度)以前に合格した場合のみ必要です。紛失等でお持ちでない場合は、申請書に合格年度等をわかる範囲で記入してください。
※2:免除を証明する機関から申請者が入手をしてください。

(3)本人確認書
運転免許証・住民票のコピーなど氏名、住所、生年月日が確認できるもの。

(4)個人情報開示同意書【合格を証する書類をお持ちでない方のみ必要】 
こちらからダウンロードできます。

(5)交付手数料の振込み明細書【交付手数料が発生する場合のみ】 


<送付先>
機械保全技能検定 受検サポートセンター
住所:〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-24-3 FORECAST神田須田町3F
株式会社シー・ビー・ティ・ソリューションズ内
電話:03-5209-0553(平日10:00〜17:00)
E-Mail:kikaihozen@cbt-s.com

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手数料は不要です。
ただし、上記表3の方は、2,160円(送料・消費税を含む)の手数料が必要です。

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◎合格証書は、特級および1級は厚生労働大臣名による合格証書です。2級以下は、指定試験機関の長である日本プラントメンテナンス協会の会長名による合格証書となります。

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合格証書交付申請書はこちらからダウンロードできます。

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既に交付された合格証書を紛失または汚損した場合や、氏名を変更した場合には、合格証書の再交付を受けることができます。
※平成26年以前の合格証書・合格証明書についても指定試験機関である当会が行います。

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随時受け付けます。
※ただし、再発行には、申請書が当会に到着してから交付まで1~2ヵ月ほど要する場合があります

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下記の書類を、事務局宛に郵送にて申請してください。
(1)〜(5)は必須、(6)は、該当者のみ必要です。

<合格証書再交付申請に必要な書類>

(1)合格証書再交付申請書
こちらからダウンロードできます。

(2)合格証書の原本(紛失の場合を除く)

(3)本人確認書
運転免許証・住民票のコピーなど氏名、住所、生年月日が確認できるもの

(4)氏名の変更による再交付の場合には氏名の変更を確認できる書類

(5)再交付手数料の振込み明細書
必ず事前に手数料(2,160円)を下記にお振込みください。
振込手数料は別途ご負担ください。

<振込先口座番号>
三井住友銀行 本店営業部 普通 2922516
(銀行コード 0009 支店コード 200)

(6)個人情報開示承諾書【平成26年度以前の合格者で紛失による再交付の場合のみ】
こちらからダウンロードできます。


<送付先>
公益社団法人日本プラントメンテナンス協会
機械保全技能検定事務局
住所:〒100-0003
東京都千代田区一ツ橋1-2-2 住友商事竹橋ビル15階
電話:03-5288-5003(平日10:00〜17:00)
E-Mail:kikaihozen@jipm.or.jp

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2,160円(送料・消費税を含む)。

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合格証書の当初の交付日・発行者に関わらず、2級、3級、基礎1級および基礎2級については、日本プラントメンテナンス協会名にて再交付されます。

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合格証明書の発行を希望される方には日本プラントメンテナンス協会名の合格証明書を発行いたします。

合格証書

【お知らせ】

平成27年度(2015年度)以降、同じ年度・同じ回の機械保全技能検定で学科試験・実技試験の両方を受検し、両方とも合格された方には、合格証書が交付されますので、本サイトでご案内している「合格証書交付申請」の必要はありません。

合格証書について

特級、1級の技能検定の合格と認定された者に対しては厚生労働大臣名の、2級、3級、基礎1級および基礎2級の技能検定の合格者に対しては日本プラントメンテナンス協会名の合格証書が交付されます。
なお、技能検定に合格した者だけが、「技能士」と称することができます(職業能力開発促進法第50条)。

合格証書交付申請

合格証書交付申請について

次の場合に、合格証書の交付を受けるためには、「合格証書交付申請」の手続きが必要です。

【ご注意】
平成27年度以降に、機械保全技能検定の学科試験・実技試験の両方を受検して、両方に合格した方は、この手続は不要です。
合格発表後に合格証書が交付されます。

<合格証書交付申請が必要な場合>

1.学科試験および実技試験を異なる年度に受検し合格

例)平成26年度以前に学科試験に合格し、平成27年度の試験で実技試験に合格した


2.学科試験または実技試験の免除資格を取得、かつ、免除されていない試験(実技試験または学科試験)を受検し合格

例)平成26年度以前に実技試験に合格し、平成27年度に短期課程普通職業訓練の修了時試験合格かつ修了(学科試験免除資格取得)した。

例)平成26年度以前に短期課程普通職業訓練の修了時試験合格かつ修了し(学科試験免除資格取得)、平成27年度に実技試験を受検し合格した。


3.学科試験、実技試験の両方の免除資格を取得

申請受付期間

随時受け付けます。
※申請書が当会に到着してから交付まで2~3ヵ月ほど要する場合があります。

合格証書交付申請の方法

下記の書類を、郵送にて申請してください。
※(1)〜(3)は必須となります。(4)〜(5)は該当者のみ必要です。
※団体において複数名の方の分をまとめて申請される場合は、 技能士認定 合格証書交付 団体申請確認書を添えてご郵送ください。

<合格証書交付申請に必要な書類>

(1)合格証書交付申請書
こちらからダウンロードできます。必要事項を記入してください。

(2)学科試験、実技試験の合格を証する書類または試験免除資格を証する書類


  必要書類 手数料
学科試験、実技試験それぞれを異なる年度に合格した 学科試験の合格を証する書類の写し(※1) 表1 不要
実技試験の合格を証する書類の写し(※1) 表1
学科試験は免除、
実技試験に合格した
学科試験が免除となる証明書の写し(※2) 表2
実技試験の合格を証する書類の写し(※1) 表1
実技試験は免除、学科試験に合格した 実技試験が免除となる証明書の写し(※2) 表2
学科試験の合格を証する書類の写し(※1) 表1
両方の試験の免除資格を有している 学科試験、実技試験が免除となることを証する書類の写し 表3 2,160円(税込)

「例」の表一覧はこちら

※1:合格を証する書類の写しは、2014年度(平成26年度)以前に合格した場合のみ必要です。紛失等でお持ちでない場合は、申請書に合格年度等をわかる範囲で記入してください。
※2:免除を証明する機関から申請者が入手をしてください。

(3)本人確認書
運転免許証・住民票のコピーなど氏名、住所、生年月日が確認できるもの。

(4)個人情報開示同意書【合格を証する書類をお持ちでない方のみ必要】 
こちらからダウンロードできます。

(5)交付手数料の振込み明細書【交付手数料が発生する場合のみ】 


<送付先>
機械保全技能検定 受検サポートセンター
住所:〒101-0041
東京都千代田区神田須田町1-24-3 FORECAST神田須田町3F
株式会社シー・ビー・ティ・ソリューションズ内
電話:03-5209-0553(平日10:00〜17:00)
E-Mail:kikaihozen@cbt-s.com

合格証書交付の手数料

手数料は不要です。
ただし、上記表3の方は、2,160円(送料・消費税を含む)の手数料が必要です。

その他留意点

◎合格証書は、特級および1級は厚生労働大臣名による合格証書です。2級以下は、指定試験機関の長である日本プラントメンテナンス協会の会長名による合格証書となります。

合格証書交付申請書の入手

合格証書交付申請書はこちらからダウンロードできます。

合格証書の再交付

合格証書再交付申請の方法

既に交付された合格証書を紛失または汚損した場合や、氏名を変更した場合には、合格証書の再交付を受けることができます。
※平成26年以前の合格証書・合格証明書についても指定試験機関である当会が行います。

申請受付期間

随時受け付けます。
※ただし、再発行には、申請書が当会に到着してから交付まで1~2ヵ月ほど要する場合があります

合格証書再交付手数料

下記の書類を、事務局宛に郵送にて申請してください。
(1)〜(5)は必須、(6)は、該当者のみ必要です。

<合格証書再交付申請に必要な書類>

(1)合格証書再交付申請書
こちらからダウンロードできます。

(2)合格証書の原本(紛失の場合を除く)

(3)本人確認書
運転免許証・住民票のコピーなど氏名、住所、生年月日が確認できるもの

(4)氏名の変更による再交付の場合には氏名の変更を確認できる書類

(5)再交付手数料の振込み明細書
必ず事前に手数料(2,160円)を下記にお振込みください。
振込手数料は別途ご負担ください。

<振込先口座番号>
三井住友銀行 本店営業部 普通 2922516
(銀行コード 0009 支店コード 200)

(6)個人情報開示承諾書【平成26年度以前の合格者で紛失による再交付の場合のみ】
こちらからダウンロードできます。


<送付先>
公益社団法人日本プラントメンテナンス協会
機械保全技能検定事務局
住所:〒100-0003
東京都千代田区一ツ橋1-2-2 住友商事竹橋ビル15階
電話:03-5288-5003(平日10:00〜17:00)
E-Mail:kikaihozen@jipm.or.jp

再交付される合格証書について

2,160円(送料・消費税を含む)。

合格証書交付申請について

合格証書の当初の交付日・発行者に関わらず、2級、3級、基礎1級および基礎2級については、日本プラントメンテナンス協会名にて再交付されます。

合格証明書の発行について

合格証明書の発行を希望される方には日本プラントメンテナンス協会名の合格証明書を発行いたします。